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知って得するクリーニングの知識−こだわりの技術−

■■ドライクリーニングではこんな事がおこります。■■

当社以外のドライクリーニングでは、すすぎが無い為こんな事がおこります。左の写真の紳士ズボンをいろんなクリーニング店で洗ってもらいその重さを測ってみました。
下の写真が結果です。
比べてみると当社でクリーニングすると、新品で8g、クリーニング店により4〜6g、軽くなります。これはその分だけ汚れが付いているという事なのです。その6gとは左下の写真の汚れた洗剤が付いているという事になります。なんと冬物背広上下では20〜30gの差が出るのです。
是非当社で本当のクリーニングを実感してみてください。肌触りが違います。
 
6gの汚れ
 
購入時
394g
当社でクリーニング
386g
F社でクリーニング
390g
 
H社でクリーニング
390g
FT社でクリーニング
392g


化学物質に敏感な方、肌の弱い方にも安心な
濯ぎ洗いの工程を加えたドライクリーニングで衣類をキレイに!


臭いを測って見ました

 

当社で洗いました    

CIAQ値 2

ウールのスカートと測定器を透明な袋に入れ4時間後の臭い測りました。

 一般的なCIAQ値

公衆トイレ 10〜40

下水口   20〜40

 

 

 

Fu屋CIAQ値18

臭い成分の実際比当社の54倍

Ha舎CIAQ値47

臭い成分の実際比当社の141倍

 

Su社CIAQ値51

臭い成分の実際比当社の162倍


包装だけがキレイな高級クリーニングから中身のキレイなクリーニングにかえませんか?

■■ドライクリーニングに出した後の「ニオイ」それは汚れが取れていない証拠です!■■

ドライクリーニングに出した衣類はニオイがします。疑問に思われた事はありませんか?
そのニオイの正体は汚れが9割で洗剤が1割です。つまりは、汚されて返ってくるのです。

では なぜ、クリーニングに出した衣類が汚れて返ってくるのでしょうか。
それは ドライクリーニングには「濯ぎ洗い」の工程が無いからです!
どうしてなの?と疑問に思われる方も多いと思います。
引火性の有る高価な洗浄剤を使用するドライクリーニングでは「濯ぎ洗い」は不可能でした。

当社では独自技術により ドライクリーニングに「濯ぎ洗い」の工程を追加しました。

   詳しくは社長自筆ホームページをごらん下さい。


汚れ こちらの汚れをご覧下さい。
一般的なクリーニング店では濯ぎをしませんので、これだけの汚れがついたままになっています。
濯ぎ洗いの工程を加えるだけで衣類に残る汚れは、ほとんど無くなります。


化学物質に敏感な方、肌の弱い方にも安心な
濯ぎ洗いの工程を加えたドライクリーニングで衣類をキレイに!


包装だけがキレイな高級クリーニングから中身のキレイなクリーニングにかえませんか?

当店のクリーニング技術の特徴

■作業工程

当店独自の『濯ぎ洗い工程』でドライクリーニング後の特有のニオイがしません

■水洗い工程

イオン水で全工程洗浄するから、くすみも色あせも抑えます

■仕上げ工程

マイナスイオンスチーム仕上げ(特許出願中)でハリとツヤを保ちます

ドライクリーニングに出した後の衣類のニオイ、気になりませんか
■ニオイの正体
ニオイの原因は汚れの付着が8割、
洗剤と溶剤のニオイが残りの2割です。
■なぜ汚れや洗剤・溶液が残るのか?
洗濯の工程が「洗濯・濯ぎ・脱水・乾燥」の4つの要素で出来ているのは知られていますが、ほとんどのドライクリーニングには「濯ぎ洗い」の工程がありません。
ドライクリーニングの工程は「洗濯・脱水・乾燥」の3つの要素で構成されているのです。洗剤を濯がないと、洗剤が「汚れ・溶剤・水分」を抱き込んで、衣類に付着残留します。この衣類に付着残留したものが「ニオイ」になっているのです。
当社では独自の「濯ぎ洗い」を加えた作業工程で安心のドライクリーニングをお届けしています。
▼従来のドライクリーニングの95%
 本洗脱液乾燥
▼従来のドライクリーニングの5%
 本洗脱液2次洗い(洗剤投入)脱液乾燥
▼当店独自の作業工程
 予洗(洗剤投入)脱液本洗(洗剤投入)脱液濯ぎ脱液乾燥
1度目の脱液 2度目の脱液 3度目の脱液
■水洗い工程
▼イオン水で全工程洗浄しています
1.洗浄力のアップ。
2.石鹸かす(酸性石鹸,金属石鹸)が発生しない為、何度洗っても黄ばみ・くすみの発生がありません。
3.水道水中の塩素を除去できる為、色あせを抑える事が出来ます。
この差!!感じてください!!
イオン水      水道水

右の写真は、どちらも100ccの水と、0.2ccの洗剤を入れ10回振り、5分間放置したものです。左側が当社で使用しているイオン水、右側が大阪市の水道水です。

まず、左側のイオン水ですが、下半分が透き通っています。逆に上半分は泡でいっぱいになっています。
この透明な水の中には洗剤が綺麗に溶け込んでいます。これは、洗剤の力が100%活かせる水である事を示しています。

次に、右側の水道水の方ですが、下半分が白く濁っています。これはイオン水と違い、洗剤が水に完全に溶け込まず 洗剤と不純物が反応し、固形化したもので「石鹸かす」と言われる物です。これが衣類に沈着します。
上半分の泡は5分間放置するとすっかり消えてしまいました。
洗剤の力が水道水の不純物に奪われ、泡が消えてしまったのです。これでは充分な洗浄力が発揮できません。

このように洗濯時に使う水の違いで、これほどまでにも洗浄力の違いが出るのです。
ですから、洗剤の力を最大限に発揮でき、且つきれいに洗い上げることのできるイオン水を当店では使用しています。

 
■仕上げ工程
▼当社独自開発 マイナスイオンスチーム仕上げ(特許出願中)
仕上げには「プレス」とか、「アイロンがけ」とか言われる工程がありますが、この工程は「熱」「スチーム」「機械力」の3つの力により、しわを伸ばす工程です。
この中の機械力は繊維を潰す方にも働きます。機械力を使わずシワを伸ばすのが、最も理想に近い方法です。
当社が開発した「マイナスイオンスチーム仕上げ」は仕上げ工程から機械力を排除した理想的な仕上げです。又、特にウールには潤いとハリツヤを回復させる効果もあります。

貴方が利用しているクリーニングでは・・・

貴方が利用しているクリーニングではまだ汚れが付いています。
この写真は、クリーニング業界最大手の最も知られたクリーニング店で洗ったジャケットです。どれくらい汚れが残っているか、誰にでも出来る方法で確認してみました。 シンナーを(ベンジンでも良い)数滴垂らしました。
汚れが有れば、液の広がりと共に汚れも移動していく為、汚れは淵に集り、乾くと輪染みとして見えて来ます。(厚い生地でも薄い色が顕著に表れます。)